温泉の写真

3月18日
今回は温泉について書きたいと思います。なんか久しぶりな感じがしますw

といっても最近、行ってきた場所ではなく昔のことを思い出しながら書いていきますね。

舞台は青森県の「ランプ」という宿にある温泉です。ここは電気も無ければ、電波も通らないという良い意味で不便なところです。

クルマで行くしかできないような場所にあり、道中には猿を見かけたりと田舎にやってきたというより、自然に帰ってきたという表現が似あう宿です。

まあ、ここまでは言い過ぎですけど、大正時代からありそうな木造の建物です。もちろん、電気はないので蛍光灯など無く全ての光はランプで賄われています。

だから、ランプって名前なんですかね。。。

玄関を入ると意外に広い!と思うはずです。なぜなら、大きな鏡で空間を広く見せているからw

受付を済ませると人気の宿なので、たくさんの宿泊客がいました。みなさん物好きですね。夏の夕方に到着したのですが、少し辺りが暗い感じがしました。

廊下を歩くと影の部分は真っ暗になっていて、昔の暮らしってこんな感じだったのだろうか。と考えてしまいました。

部屋に行く途中に内湯と混浴風呂、露天風呂の3つを紹介されて気分が高まってきました。

部屋の感じは和室で良い感じにランプがあって、テーブルが1つどーんとあって、お茶が用意されているだけの非常にシンプルなお部屋でした。やっぱり電気、電波がないと余分なものがなくなってスッキリします。

気になるのはトイレですよね。共同トイレでウォシュレット付きの洋式便座でした。。。

あれ、、、、

、、、、電気が通っているw

そうなんです。電気が通っていたんです。

きっと宿泊客には高齢の方もいらっしゃるので、その配慮でしょう。さすがに電波は通っていなかったですww

前置きが長くなりましたが、温泉について書きます。

まずは、混浴から。実は浸かってはいなくてこんな感じかーって見に行っただけでした。理由は露天風呂と対して変わらなかったからです。

露天風呂は一応、内湯があって、そこから露天風呂に出て行く感じです。シャワーはなく、桶だけ置いてあるスタイルの良くある昔ながらの温泉でした。

露天風呂に入ってみるとめっちゃぬるい

わたしが訪ねたのが、8月だったのであえて熱々にせず、ぬるくしているのか、素でぬるくなっているのか。。。

もし、冬に露天風呂に入るとすると、水風呂になっているのではないでしょうかww

しかも、男湯は外から覗けるくらい何も対策がありません。別に覗くような人はいないくらい泊まっている人の年齢が高かったですがw

内湯に移ります。

まあ、露天風呂の内湯と変わらなかったです。

変わった点というと、少し浴槽内の温度が上がったことでしょうか。

温泉はしっかりと温泉でした。たぶん、本物です。入るなら内湯をおすすめします。

ここの宿の醍醐味は電気も電波もない生活を味わえるところだと思います。

温泉も昔ながらの感じでとても心が落ち着くと思いますで、もう少し年を取ったら行きたいなと思います。

今、思い出したのですが、食事はとても美味しかったです!おそらく、近くの川で取ってきた魚を食べれます。

是非、みなさんも「ランプ」の宿に行ってみてくださいね!

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3月15日
本日の記事はまた温泉とは関係ありませんが、書いていきます。なんだか、ぼくの思い出日記みたいになってきましたね。

今回の記事は前回と同じくバドミントンについてです。関東の大学バドミントンサークルが集まる団体戦の大会で2回勝つと、予選を突破して決勝へ進むことができます。決勝に進出するとベスト8になります。

わたしが出場したのは初心者の部という大学からバドミントンを始めた人だけが参加資格のあるランクです。なぜ、と思った方が多いと思いますが、大学卒業しても卒業時のレベルが適応されるので、わたしのようなバドミントン歴が長くなっても初心者の枠で出場することができます。

試合開始が夕方からと遅めのスタートでしたので、午前中にチームで練習をしたあとに会場に移動しました。

なかなか遠くて、電車で移動すること1時間30分と練習をしたあとでは、とても睡魔には耐えられませんでした。

あっという間に会場の最寄り駅に到着して、会場に向かいました。

到着するとすでに熱い試合が行われていて、だんだんと気分が高まってきました。

到着して10分もすると試合のアナウンスが!けっこうぎりぎりだったんですね。

久しぶりのガチ試合だったので、緊張してきました。

わたしは1番最初にダブルスをするという大役を任されていて、勝つか負けるかでチームの士気に影響が出ることでしょう。

そんな緊張する試合の相方は、大学時代にペアを組んでいた人です。だとしても、久しぶりすぎて息が合うのか心配でした。

いざ、始まると手が震えていて上手く打てませんでしたが、一点を取ると落ち着いてプレーできるようになっていました。

結果は勝ちました。あと1回勝てば決勝に行くことができます。もう1つのチームが不戦勝だったのでw

この調子で勝つことができるか思ったのですが、2回連続で負けてしまい、みごとに敗れ去りました。いやー残念。

試合会場をあとにすると飲み屋に行き、楽しくお酒を飲みました。久しぶりに酔ってしまい途中で寝てしまいましたが、それはそれで楽しかったです。

ということで、今回はこれぐらいにしておきます。

次回は温泉について書きます!きっと!

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3月9日
ブログの更新まで、少々時間が空いてしまいました。

なかなか書こうと思うときがなくてブログから離れてしまいまいました。今回はお風呂とも温泉とも、ほとんど関係がない内容ですが今までやったことを書こうと思います。

まずは、大学時代のバドミントンサークルです。なぜ今更、大学のバドミントンサークルに行ったのかというとOB・OGの方々から現役1年生の方まで、1年で一番多くのサークル員に出会えるイベントがあったからです。

だいたい50期くらいまであるので、単純に半世紀もの歴史のあるサークルで、今でも創立5年目の人が参加しております。歳でいうと還暦あたりになります。こんなご高齢の方でもバドミントンが出来てしまうのは、驚きですね!しかも、お上手です!わたしも将来、同じように生涯スポーツに打ち込めたら良いなと思います。

そのほかのOBOGさんの中にお子さんを連れている方がいらしたりと、若い大学生から還暦を迎えるご高齢の方、家族持ちの方まで多くの人で賑わいました。

開会式では、現在サークルを支えている現役2年の方々によるパフォーマンスだったり、手の込んだ面白い開会式で楽しむことができましたし、あー、やったなーと懐かしく思えることも多くありました。

社会に出ると「先輩」なんて呼ばれることはないですけど、ここのサークルでは「さん」ではなく「先輩」と呼ぶ文化があるので、○○先輩と呼ばれる度に学生時代に戻ったような感覚になりました。こういう体験というか、昔の友達と今でもつながっているのは本当に良いことだなと思えます。

開会式が終わると基礎打ちといって、ウォーミングアップのようなものをします。久しぶりのことなので、ちゃんと打てるのか心配でしたが、、、全くシャトルに当たらない。。。どうしても、ブランクが響いてしまうようです。と言っても、昔でも当たらないことはたくさんありましたので、通常運転なのかもしれません。

少しすると、ようやくシャトルに当たるようになり、楽しくなってきました。冬なのに汗をたくさんかいてしまって、クタクタです。

本日の試合は2試合です。人数が多いので試合数は少なめ。久しく会っていない人のコミュニケーションがメインなので、大量に空いた時間を有効活用して、話に行きます。と言っても各世代ごとに固まってしまいますよね。なので、還暦に近い方とはお話をしていませんし、ファミリー層の方々ともお話をしていません。もったいないことですよね。

でも、大学時代にお世話になった先輩だったり、後輩とたくさんお話ができたので良しとします。この世代だと、年を取ったといっても全然、顔も老けないですし、むしろ大人の魅力がアップした人が多い印象です。

変わった点で言えば、結婚した人が居たり、結婚するか悩んでいたり、と「結婚」というキーワードが多く出てくるようになった、、、結婚がリアルに思えるようになったから強く印象に残るのかもしれませんが。

そして、今回のイベントでは現役の女子大生がお菓子を作って、みんなに振舞ってくれます。

当時は買ってくれば良いじゃんと思っていたのですが、こうして作ってもらったものを食べるのは、良いですね。全部美味しかったですと言いたいのですが、何のお菓子かわからないものが1つあり、グミと書いてあるのですが、ゼリーのような感じなのか、これはなんだろうと思うものがあって、味自体は美味しいのですが、あれは一体なんでしょうか?知っている人が居れば教えてほしいです。

ここまで、バドミントンの話をほとんどしてこなかったので試合の話をしますね。前述したとおりに本日は2試合あります。ランダムに試合が組まれるわけではなく、大学時代や高校時代のバドミントンの強さに合わせて、試合が組まれます。というのも、このサークルはインターハイに出た選手から大学から初めてバドミントンをするという人までとても幅広く所属してるので、ある程度、強さを合わせないと楽しめないという配慮らしいです。

おかげさまで、真剣にバドミントンに取り組むことができましたし、めちゃめちゃ楽しむことができました。試合相手も手を抜くことなく、本気でやってくれることが楽しいです。試合相手の人、ありがとうございました。

試合が終わると温泉に入りたくなりますよね、お風呂に入りたくなりますよね。ここは体育館です。お風呂なんてないですし、温泉なんてものも、もちろんありません。あるのはシャワーだけです。

久しぶりに汗をかきまくって、べとべとになった身体をシャワーで流すのは、温泉に入るだけより、お風呂に入るだけより、格段に良い気持ちになります。だから、運動はやめらない。今まで、ほとんどしてこなかったですけどね笑。

今日、一日を通してたくさんの懐かしい先輩、後輩、同期に会えて、久しぶりのバドミントンでとても楽しく過ごすことができました。ありがとうございます。

そして、運動の後は飲みに行きます!ここは、学生時代と違い社会人の飲み会でした。みんな大人になったなとしみじみと思っていました。次回は、是非、ガンガン大学生のコールが飛び交う飲み会というのも開催してほしいですね。だいぶ上の先輩に気を遣うので、たぶん無理でしょうけど。

次回は、また来年!楽しみにしてます!!

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2月20日

先日、福島県にある旅館のようなホテルに行ってきました。旅館のようなホテルってよくわからないかと思いますが、外観はホテルで受け付けもホテルのような受付窓口があって、そこからチェックインやチェックアウトができます。一応、24時間対応みたいです。夜に受付行ってないのでわかりませんが。なぜ、わたしが旅館のようだと行ったのかというと、ここにはお風呂が多い!合計5つぐらいありました。まずは普通のお風呂があります。特別に言うことはありません。身体を洗うところが8つくらいあって、湯船が2つあるようなものです。次に紹介するのは露天風呂です。たしか7階あたりにあったと思います。もちろん男女別々で用意されています。福島県の近くに山があるようなところにあり、天気は雲がないような絶好の夜景観賞日和でした。露天風呂に行くまで、気分は高まりつつあり、もうドキドキが止まらないような...走り出してしまいたいような気持ちでいっぱいでした。やっと露天風呂に到着して、いざガラガラと戸を開くと!!!露天風呂に屋根が付いている。これは露天風呂と呼んでいいのか?!しかも、外から露天風呂が見えないように横の壁がしっかりと作られている。イメージとしては外気が入る風呂って感じです。露天風呂の解放感だったり、気持ちよさっていうのは全くなかったですね笑。わたしが古滝屋に行ったのは冬です。ただただ寒いだけでした。何のための露天風呂なのか、よくわかりません。ものすごく批判していますが、まだお風呂はあります。それは貸切風呂です。45分1000円かかります。浴槽は2~3人入れるくらいの大きさです。おそらくカップル専用ですかね...。今回は男女6人の旅行でしたので、入りませんでした。だから、詳細はわからないです。たぶんですが、一般的な小さなお風呂ではないでしょうか。わたしは恋人と来ても入らないと思いますが笑。そして最後のお風呂は、行きませんでした。1泊で、そんなにお風呂に入ろうとは思わなかったので入りませんでした。まあ、夜にチェックインをして朝にチェックアウトというスケジュールでしたので、しょうがないですね。朝はもちろん風呂に入りました。よくある男湯と女湯を交換して入れるものでしたので、入りにいきました。まあ、そんなに変わらないです。なので、ここでは割愛します。ここまで、読むと期待外れだったのかと思われるかと思いますが、そんなことはなく泊まる部屋はすばらしいものでした。6人部屋とは思えないほどの広さの和室でとても落ち着くスペースでした。テーブルの上には湯のみがあるだけで、お菓子などは置いていませんでした。支払料金も高くなかったので当たり前ですが。少し前に戻りますが男女6人の旅行なのに1部屋なのかと思われた方もいると思います。まあ不自然ですよね。旅行を共にしたメンバーは大学のサークルの人で一緒に自転車旅をしたメンバーでもあります。一緒の部屋とは関係ないのでしょう、たぶん...。ホテルの上層階には卓球場があり、みんなでやりたいと話していたのに結局、面倒になりやりませんでした。疲れていたのも、関係あるかと思いますし、ついついお酒を飲みすぎたのもあると思います。実はこのホテル、隣にコンビニがあり、おつまみやお酒を気軽に買いに行ける環境にあります。だからと言って、飲みすぎたわけでもなく、ただ普通に酔ってしまいました。最近飲んでいなかった分、弱くなってしまったのかと思います。そのまま22時には寝てしまいました。朝の6時頃に起きて朝風呂に入って朝食を食べてチェックアウトという流れです。今回、なぜ福島県に行ったのかというと、旅行の目的は秋田県にクルマで行くことで、さすがに一日で行くのはきついかなということで福島県で一休みしようとなったわけです。このホテルの側にある21世紀公園に行きましたが、大きな広場って感じで子供やペットを連れてくると楽しそうなので、古滝屋を訪ねた際は是非寄ってみてくださいね(*^_^*)

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2月15日

宮城県仙台市から30分くらいのところにある夢実の湯という温泉施設に行ってきました。ここは交通の便が悪く、クルマでないとなかなか行こうと思わないようなところにあり、夜になると街灯もないので暗闇に包まれます。そもそも、なぜ私が夢実の湯という辺境の地にあるような温泉施設に行くことになったかというと、、、わたしが大学生の頃です。自転車旅をしている途中になにやら面白そうな温泉施設があるということで立ち寄ったのが始まりです。学生時代を思い出そうということで、再びクルマで訪ねたという経緯です。前回、夢実の湯に来たのは夏でしたが、今回は冬です。寒さで冷えた身体には温泉が一番ということで期待がどんどん高まります。夢実の湯は全国でも珍しい温泉施設だと思います。なにが珍しいのかというと、、、露天風呂。ここの露天風呂は上から4つの浴槽が階段のように続いており、川のように湯が上の浴槽から下の浴槽へ流れるような構造になっています。これを聞くと下の浴槽は汚そうですが、わたしは全然気になりませんでした笑。当然ですが、上に行くほど湯の温度は高くなります。冬の冷たい外気では一番上の熱い湯がちょうど良いかと思ったのですが、少し熱くて、半身浴をしました。冬の半身は身体に良くなさそうなので、下から2番目のところに落ち着いて入っていました。更衣室が狭いので来店したときは人が多いなと感じましたが浴室はものすごく広いので大丈夫です。ただし露天風呂が広いだけです。わたしの不満としては、シャワーが弱いところです。それ以外は満足しています。夏だと露天風呂への行き方は簡単にわかるのですが、冬だとわかりにくいので、注意が必要です。行き方は内湯のところにある非常ドアかな?と思うようなところを開けて露天風呂に行くことができます。あとはややこしい張り紙があって、露天風呂へは行けないのかと感じるかもしれないですが、冬でもいけます!湯から上がると食事のできるところがあります。値段は安くもなく高くもない普通の値段です。味も可もなく不可もなくといったところです。ソフトクリームは美味しかったです。風呂上りということも関係しているかもしれないですが笑。まとめると夢実の湯は小さなスーパー銭湯のようなもので、地元の方々が利用したり、たまに観光客も利用する施設です。ここに、テレビの取材が来たこともあるらしく、きっと宮城県でも有名な温泉施設だと思います。そのあとは、自転車旅で使用した道の駅に寄りました。相変わらず、ものすごく広い駐車場にごくわずかなクルマしか止まっていませんでした。おそらく、車中泊で使用する人が多いのではないでしょうか。道の駅の向かいにある公園は今時、珍しいくらいの大きい遊具があり、意外に大人でも楽しめるはずです。ぜひ、夢実の湯に行ったときは道の駅にも行ってみてくださいね!

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2月9日

学生時代、住んでいた場所から近くにあるおふろの王様に行って参りました。 東京の小金井市にある小金井公園からすぐ近くのところにあり、入浴料750円とは思えないほどの クオリティーの温泉施設です。とても人気でいつも駐車場は満車状態で、中の休憩室にも多くの人がいます。 わたしは学生時代は一人暮らしをしていて、なかなか湯船に浸かることがありませんでした。 たまに行くおふろの王様はちょっとした贅沢でした。湯船は、うる覚えですが内風呂に3つ、露天風呂に5、6つあったと 思います。浴槽の数もそうですが、寝ながら浸かる風呂や温泉、一人しか入ることができない五右衛門風呂?もあり たくさんの風呂を楽しむことができます。もちろん、電気風呂やジャグジー、水風呂、サウナもあります。 風呂を存分に楽しみたいなら、絶対にここに行くべきだと思います。というより、このクオリティーの温泉施設は 何千円も取られたりとするところが多い中、750円という驚くべき値段で提供しているので、風呂に興味のない人も ここに行くことで風呂が好きになるはずです!わたしはここに行く2時間は浴槽にいます。あっという間に時間が過ぎてしまい もう出ないといけない!と思ってしまう程です。そして、おふろの王様を出ると懐かしの飲食店に行きました。 一平そばというお店で、油そば発祥のお店なんだとか。油そばって東京に来てから知ったのですが、これは全国区の 食べ物なのでしょうか?一応、紹介しておくと、汁無しラーメンのようなものでタレを絡ませて、お好みでマヨネーズだったり ゴマ、ラー油、酢を入れます。色々な味に変化して、たまに食べたくなる一品です。 そしてネットのクーポンを持っていくと麺の量がアップする学生に優しいお店です。と言いつつも、学生時代はあまり行ったことが ありませんww。たまに食べるから美味しいんですね、たぶん。 学生時代を思い出す週末を過ごすのも悪くないですね。これから、ちょくちょくと学生時代を思い出すこともやっていきたいと思います。

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2月8日

久しぶりに大学時代のバドミントンサークル春合宿に参加してきました。 場所は千葉県銚子駅からすぐ。わたしは途中参加でしたので宿に到着すると多くのサークル員の方々が いました。やはりOB・OGの人は少なかったですね。久しぶりのバドミントンでなかなかシャトルを上手く 打つことができませんでしたが、そこはサークル、打てなくても楽しくバドミントンが出来ました。 少し伝わりにくいですかね。今回、泊まる宿は毎年サークルがお世話になっているところで食事が美味しいのです! 普段、あまりたくさん食べる事のないわたしでも、ここの食事だけはたくさん食べてしまいます。 夕食時はコミュニケーションを取る絶好の機会。下級生はもちろん全く知らないので名前だけでも覚えてもらおうと 一生懸命お話をしました。覚えてもらえているかはわかりませんが、、、笑。 合宿の醍醐味は夜遅くまで続く飲みです。年齢自体はあまり大差ないはずなのにみんな若いなと感じてしまいました。 飲みもそうですし、バレーボールや階段で滑り台とか色々と楽しかったですね。 さて、メインのお風呂について書きます!! よくある大浴場でシャワーが多くざっと30個はあるのではないかと思うくらい大きい浴場です。 湯船は普通のお湯で少しぬるいかなというくらいです。そしてなぜか、ずっと窓が開いているので 寒いんです。更衣室も必ず開いているので外でお風呂に入っているのと変わりません。 これも懐かしい思い出です。学生時代に戻ったような感覚でとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。 帰りの車が眠くて眠くて辛かったです。これも年かな、、、

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2月4日

栃木県は日光東照宮!!有名な観光地ですのでご存知の方も多いと思います。 行った季節は秋でしたので、綺麗な紅葉がたくさん見られました。 おばあちゃんやおじいちゃんの集団が紅葉狩りを楽しんでいました。おそらくツアーか何かでしょうか。 観光バスが多く、自転車で訪れていたわたしにとっては少し邪魔だったかなww まあ、バスからしてみれば自転車のわたしのほうが邪魔に思えるんですから、どっちもどっちですね。 実は、人生初の日光東照宮でよく見ざる聞かざる言わざるの猿3匹を楽しみして内心わくわくしてました。 早く見たい気持ちを抑えつつ、お目当ての場所に行くと観光客の多さにびっくり。 自転車で来ていたので、どこに停めたら良いのだろうか、目立つ場所に置いたら悪戯されるのでは!! と自転車の置き場を探していましたが、結局公衆トイレの横に置きました。ここが許される場所なのかは 定かではないので、自転車置き場があればそちらに置くようにしましょう。 そして人の流れに従いながら歩いて、しばらくするとお目当ての猿3匹が!!! やっとかとドキドキして、いざ見ると、、、、がっかりでした。意外に小さいし目立たない笑。 人が居なかったら、見過ごしてしまうほどのものです。 わたしの期待度が多かったのか、落胆が激しかったです。みなさん、あまり期待して行かないほうが良いですよ! でも、綺麗な紅葉だったり、初の湯葉を食べられたりと色々と楽しめました。 湯葉の美味しさがわかるには、若すぎました。もう少し、年を取ってから湯葉を食べに行きたいと思います。 今回はメインの温泉については書きませんでしたが、こんなときも良いかなと思います。 近々、温泉旅に出かける予定ですので記事の更新を楽しみにしていてくださいね!

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2月3日

静岡県は熱海温泉について書きたいと思います。行ったのは6月です。 ちょうど夏に近づいてきて、熱くなりつつある季節ですね。 熱海に着くとお昼時でしたので、まずはお昼ご飯を食べを探しに熱海の街を散策しました。 やはり、熱海は海の側にある街なので海鮮のお店が多くあり、お寿司屋さんがたくさんあります。 どこが良いのか、わからなかったので一番行列ができているお店に並んで入りました。 お値段がやや高く、やってしまったな、、と若干思ってしまいましたが行列ができるだけあって、 とても美味しく頂けました。値段の割には美味しい物を食べられたと感じました。 お店の名前は忘れたので、思い出したら紹介しますね。 街をぶらぶらとして、楽しく過ごすことができましたが、思ったより観光する場所がないですね。 もともと半日だけの観光でしたので、良かったですが一日かけて観光するとなると厳しいかもしれないですww さて、メインの温泉です!と言いたいところですが、熱海温泉について行った記憶はあるのですが ほとんど温泉についての記憶がないんです。おそらく、どこにでもあるような銭湯だったのか 特別記憶に残るようなものではなかったのでしょうww ちょっとぐだぐだになってしまったので、まとめると熱海を観光するなら隣の伊東市なども含めて 計画したほうが良さそうです。是非、さんこうにしてくださいね!

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2月1日

飯坂温泉について書きたいと思います。飯坂温泉は数年前の夏に行きました。たしか、とても疲れていた夜に到着したと思います。 街の雰囲気は情緒あふれる良い感じで地元の方々もフレンドリーで話が弾みます。坂が多く、自転車で訪れたわたしは若干キツかったですww 温泉施設に到着したとき、大きな煙突があり、まだこんな煙突があったんだと思うくらい古いものでした。案の定、現在では使われていないそうです。 写真を撮りたかったのですが、街全体の街灯が温色のくらい感じのものだったので私の携帯カメラのスッペクではぼやけてしまいます。 たくさん写真を撮りたいときはちゃんとしたカメラを持っていくことをおすすめします。 中に入ると真ん中に浴槽がありシャワーやシャンプーなど無い、よくあるような共同浴場です。 更衣室と浴槽には仕切りがなく、本当に簡易的なつくりでした。天井も広く全体的には広々としています。 これもまた、よくあるのですが、、、湯が熱い!かけ湯するのもためらってしまいます。 なんとか湯に浸かろうと試みたのですが、途中で断念しました。 みなさんに気を付けてほしいのが、温泉のマナーです。ここで注意されている方多くいらっしゃいました。 マナーを守って、気分よく温泉を楽しみましょう!

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1月31日

前回、大分県の由布院について書いたので今回は別府温泉について書きたいと思います。 別府を訪ねたのは由布院に行く前日です。当日の朝、別府市に着きました。 フェリーの早朝便で到着したのでとても寒かったです。朝風呂に選んだのはどこかの共同風呂!数年前のことなので 覚えてないです、すみません。値段は100円!!別府の共同風呂はどこでも安いみたいです。 ただし、シャワーも無ければ石鹸やシャンプーもありません。真ん中にドーンと浴槽があるだけです。しかも熱いw かけ湯すら熱すぎてできません。別府温泉は熱いことで有名ですが、本当に本当に熱いです。 せっかく来たので、湯船に入りました。温泉からあがると身体が真っ赤になっていてしばらく火照ったままでした。 言い忘れてましたが、温泉施設の造りがとてもよかったです。木製で情緒のある感じで湯船のある浴槽も昔ながらの造りでした。 地元の方々も良い方ばかりでまた行きたいと思う場所です。ちなみに大分県のからあげはとても美味しいので是非、ご賞味あれ!

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1月28日

人気観光スポットの由布院温泉と金鱗湖について書きたいと思います。由布院を訪ねたのは3月の下旬でした。 前日に別府観光していたわたしは疲れていて、移動中の電車ではずーっと寝てしまいました。 友人によると寝るのはもったいないくらいの絶景が電車から望めたようで、もったいないことをしました。 駅につくとTHE温泉街という感じの雰囲気で、なんともわくわくしていました。この頃は16時頃です。 まずは少し街をぶらぶらして、日が落ちるくらいに温泉に入りに行きました。しかし、探せど探せど日帰りで入れる温泉が見つかりません。 どうも由布院の温泉施設は日帰り入浴は15時まで!というところが多く、夕方に入れるところはめずらしいくらいなんだそうです。 みなさん、行くとは時間に注意しましょう。運よく2つの温泉施設が開いていて入ることができました。 中の様子はシャワーも湯船も外にある式で更衣室も寒いぐらいでした。おまけに雨も降ってきたので、ヤバかったです! 湯の温度もぬるいくらいでとても温まることはできませんでした。 そんなこんなで宿にいきました。ここにいたおじさんが面白い人でなかなか楽しい夜を過ごせました。 次の日の早朝、朝の4時頃でしょうか?日もあまり差していない頃、金鱗湖に向かいました。 金鱗湖は水温が比較的高く、早朝だと湖全体から湯気が立つという珍しい様子を見ることができます。 わたしはなんとか湯気が立っているのは見れました。よくネットなどで見るようなものすごい湯気はもっと早い時間か寒い時期に行くべきなのでしょう! 由布院の街はとても落ち着いている雰囲気なので、ご年配の方も楽しめますし、アミューズメントも豊富にあったような気がするので ファミリー層でも楽しめるでしょう!

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1月25日

愛媛県にある道後温泉について書きたいと思います。道後温泉とは愛媛県松山市にある日本三古湯と言われるとても歴史のある 温泉施設です。あの万葉集にも書かれたとか、、、笑。有名になったのは100年くらい前のこと、夏目漱石の小説「ぼっちゃん」 で描かれ、愛媛県を代表する観光地になりました。松山城を見た後に道後温泉本館に向かいました。 普段、東京にいるので路面電車を見るだけでわくわくします。目的地につくと大きなSLがあります。ちょうど新橋にあるような 感じです。温泉施設に向かうまでに商店街を通るのですが、ものすごく活気があります。さすが、有名な観光地です。気になったのは 所々にトトロがあったことです。なにかあるのでしょうか?お店のおばちゃんもフレンドリーで商店街だけでも 十分に楽しめますよ!そしてお目当ての温泉施設につきました。とても大きく、歴史を感じさせる風情がある造りです。 何種類か温泉があり、わたしは一番安い、神の湯陛下に入りました。普通の銭湯みたいな感じです。大きな湯船が真ん中にあり周りに シャワーがあるイメージです。ここにはシャンプーやボディーソープなどは用意されていないので、自分で持っていきましょう! 道後温泉は雰囲気で楽しむ温泉施設のようです。街並みや商店街など楽しむところはたくさんありますので、是非お友達との観光を おすすめします!

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1月24日

山形県にある蔵王温泉について書きたいと思います。蔵王温泉とは山形県山形市にある温泉の一つです。 蔵王温泉には色々な施設があり、小屋のようなところや銭湯のようなところ、川の隣につくった簡易的な造りなどあります。 その中でわたしが行ったのは大露天風呂です。この風呂は既述した川のとなりにある温泉施設です。 場所は山の上の方にあり、クルマで向かっていたのですがちょうど雨が降ったばかりで、ものすごい霧が発生していました。 本当に前が見えないぐらいの量でビックリしました。ようやく、温泉についたところでとても歴史がありそうな門をくぐると 階段を下ります。すると、温泉が見えてきますが、、男湯が丸見えなんです笑。しばらくして、上り階段を登ると受付があります。 値段は400円か600円か、、そのくらいです。ずいぶん前のことなので覚えていません、すみません。 中に入ると軽食も食べられるようです。更衣室はやや狭い感じがします。おそらくお客さんが多いからだと思います。 温泉は簡易的なシャワーがあります。湯船は3つあります。熱い、ぬるい、その中間といった感じです。 温泉の周りは硫黄の香りでいっぱいです。クルマで登っている最中も匂いを感じるくらいです。山に囲まれ、川のとなりにある 大自然の中の温泉でおすすめの場所のひとつです。是非、行ってみてください。

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1月22日

数年前に行った北海道は知床の熊の湯について書きたいと思います。熊の湯とは、最近世界遺産に登録された知床にある無料の温泉です。 無料なのは地元の方々の協力で施設が運営されているからです。湯入る前にお金を入れるところがあるので、無料だからと言わず100円程度入れましょう! みなさんの協力で温泉をなくさないように!温泉の造り自体は、男湯と女湯で簡単なもので仕切られている感じです。 中に入ると思った以上に人が居ます。なぜなら、この熊の湯はるるぶに紹介されているからです。地元の方をはじめ、多くの観光客でにぎわっています。 中の様子は真ん中に天然の浴槽がドーンと大きくあるだけで、シャワーなどありません。あるのは掛け湯をするときに使用する桶ぐらいです。 みなさん、湯船から湯をすくって身体を洗います。このとき、わたしは驚きました。めちゃめちゃ湯が熱いのです。少し湯を掛けるだけで身体が赤くなりました。 個人差はあります。とても、湯に浸かろうとは思いませんでしたがせっかくなので入ってみました。 わたしにはただの我慢大会で湯から上がると身体が真っ赤になりました。でも、なんだか気分がすっきりとしました。温泉の効果なんでしょうか?? ただ、地元の方々のご好意で水が常時流れているみたいで水を入れることで湯加減を調整できるようです。 水を使用する際は、周りの方々に迷惑にならないようにしましょう。湯船の中に入れると、トラブルになる可能性もあるので使うのは、個人のほうが良い気がします。

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1月21日

ホームページを立ち上げましたので、次はブログだと思いブログを始めました。初心者ですので、見にくい部分もあるかと思いますが、温かく見守って頂ければ幸いです。 基本的にはお風呂関係のことを、特に温泉について更新していきたいと思います。今後の気持ち次第で変わるかもしれないですが...笑。 まず、はじめのほうは過去に行った温泉について書こうと思います。わたしが温泉旅行に興味を持ったのが、4,5年前くらいです。それから、たまに温泉旅行に出かけるように なりました。北海道から沖縄、また島にも温泉に入りに行きました。覚えている範囲で書いていくので、楽しみにしていてください。

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1月20日

わたしは大学生の頃、たくさんの旅行をしました。例えば、東京から北海道まで自転車で11日間かけて行った自転車旅ではライダーハウスの方々に大変お世話になりました。 そのとき、脱サラして日本一周をしている方に出会ったり、30年間毎年欠かさず北海道に来ている老夫婦と出会ったりと多くの方々との出会いと別れを繰り返しました。 現在は様々な温泉やご当地グルメを求め、各地に飛び回っております。その体験をこのサイト訪問者に少しでもお伝えできればと思いまして、このサイトを立ち上げました。 特にこだわったのはもうお分かりかと思いますが檜風呂です。檜風呂の独特の香りや風情がなんとも言えず、どこか心を落ち着かせる不思議な力を持っているのではないかと感じます。 初めて見たときはただのお風呂だろうなどと舐めてかかりましたが、いざ入ってみるとステンレスで出来た浴槽やよくある露天風呂とは違い、湯に香りがついているのか何か檜の浴槽から 成分が出ているのかはわかりませんがすごく良かったなと思い、それ以来、虜になってしまいました。色々と調べたり、聞いたりと自分なりに知識をつけたつもりです。 たくさんの方々に少しでも有益な情報をお伝えできればなによりです。 なにか質問や改善点などございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。皆様からのたくさんのメッセージをお待ちしております。

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自転車が好きなロードレーサー。週末には山に走りに行きます!
ლ(´ڡ`ლ)
バドミントン、自転車、旅行、映画鑑賞、漫画、食べ歩きが大好き
(灬╹ω╹灬)

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